【レポート】東京教室10月めでたものをむすぶ水引の会 打ち出の小槌

街ゆく人の装いもコートやストールが目立つようになり、いよいよ冬支度をせねば!と焦っている丸子です。今日は和工房 包結マネージャー平岡さんのピンチヒッターがお送りします。

 

さて、10月30日は東京教室の日でした。 みなさんには「打ち出の小槌」を作っていただきました。

 

 

打ち出の小槌とは、振ることにより様々なものが出てくるとされる伝説上の槌。

日本の説話や昔話に登場している宝物のひとつである。鬼の持つ宝物であるとされるほか、大黒天の持ち物であるともいわれ、富をもたらす象徴として描かれています。

一寸法師でもお馴染みのめでたものですね!

 

 

だんだん形になってきました。

 

 

生徒様の作品です。シルバーの打ち出の小槌。モダンで素敵ですね!

 

 

今月の京都のお菓子は、京都菓匠若菜屋の秋限定「渋皮栗 焼き栗きんとん」です。

 

ホクホクの栗きんとんは上品な甘さで気持ちもホッコリしました♪

次回は、11月26日(日)。お正月飾りにぴったりの「海老と松」を結びます。

 

 

JUGEMテーマ:クラフト・手芸 色々


ものがたりを結ぶ水引の会 ブレーメンの音楽隊(8,9,10月)

こんにちは。和工房 包結Web担当の城下です。


京都教室の「ものがたりを結ぶ水引の会」

ブログ更新は3ヶ月ぶりになってしまいましたが、教室は変わりなく開催しておりました。

(ブログを楽しみにして下さっている生徒さんもいらっしゃるそうで、お待たせしてすいませんでした。

いつも読んで下さってありがとうございます)

現在、8月から11月までの4回で「ブレーメンの音楽隊」を制作中です。

 

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まず初めに登場するのは、ろば。

長年懸命に働いてきたのに、年老いて働けなくなり、飼い主からひどい扱いを受けるようになって

ブレーメンで音楽隊に入ろうと考え、旅に出ます。

ギターを背負った姿がかわいらしいですね。

 

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旅の途中で出会ったのが、犬。

老いて猟に出られなくなったため、飼い主に殺されそうになって逃げてきました。(酷い話です・・・)

ろばに誘われて、一緒にブレーメンを目指すことにします。

色や耳の形から見て、ビーグルでしょうか?

 

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次に出会ったのは、猫。

 

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年を取ってねずみを取れなくなり、飼い主に殺されそうになったという猫。

ろばと犬に誘われて、旅に同行する事になりました。

 

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ポーズ違いの猫も人気でしたよ。

気持ち良さそうに伸びをしている姿がかわいいですね。

 

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みんなでブレーメンを目指します!

ちなみにブレーメンとは、ドイツの歴史ある都市です。

グリム童話の時代から、ブレーメンに行けば仕事がある、という大都市だったんですね。

ブレーメン市庁舎横には音楽隊の像があり、ロバの前足を撫でながら願い事をすると願いがかなうと言われているそうです。

 

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「ブレーメンの音楽隊」といえばこのシーン!という有名な一場面。

動物達が力を合わせて、泥棒を追い払います。

ろばの上に犬、犬の上に猫、猫の上に・・・

あっ、とりがいませんね。

そうなんです。とりは11月の教室で登場します!

 

そして、早いもので今年ももうあと2ヶ月。

来年の干支は「とり」

という事で、11月の「ものがたりを結ぶ水引の会」は

「酉(とり)〜2017年の干支「酉」を水引でつくりましょう〜」を兼ねています!

8,9,10月の「ブレーメンの音楽隊」に参加していない方も、

11月の1回で来年の干支を結べますよ。

水引で結んだ酉(とり)をお部屋や玄関に飾って、お正月の飾りにしたり

写真を撮って年賀状にしても良いですね〜。

皆さまのご参加をお待ちしています!



詳細・ご予約はこちらから。ご予約はお早めに!
和工房 包結│ものがたりをむすぶ水引の会


こだわりのご祝儀袋や和のしつらえ、よそおいを彩る和工房 包結の水引細工。

和工房 包結公式オンラインショップはこちらから。
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【レポート】東京教室9月めでたものをむすぶ水引の会 ひょうたん

和工房 包結 マネージャーの平岡です。

 

10月も下旬になり、ずいぶん秋らしくなってきましたね。

 

さて、9月25日は東京教室の日でした。

みなさんには「ひょうたん」を作っていただきました♪

 

 

「ひょうたん」は、なぜ縁起物なのか、調べてみました。

 

日本では、『日本書紀』(720年成立)の中で「瓢(ひさご)」としてはじめて公式文書に登場します。

特に作物の種入れとして用いられてきた歴史は長く、「瓢箪の中に入れた種は必ず芽が出る」ので、

幸福や成功のチャンスがめぐってくると言われています。

ほかにも、三つそろえば「三拍(瓢)子」そろって縁起が良い、

六つ揃えば「無病(六瓢)息災」のお守りになるとされます。

 

 

だから、お守りのモチーフにもよくなっているんですね。

 

今回のお菓子は、菓匠 清閑院の「秋夜のうさぎ」。

 

 

2016年10月16日は十三夜のお月見でした。

お月見は中国から伝わった十五夜が有名ですが、

日本では旧暦9月13日の十三夜もまた美しい月であると重んじられ、

「栗名月」「豆名月」と呼ばれています!

 

 

次回の教室は、10月30日、テーマは「打ち出の小槌」です。

興味のある方は、こちらからお申込みください。 http://mizuhiki-houyou.jp/school/index.html


【レポート】東京教室8月めでたものをむすぶ水引の会 薬玉

和工房 包結 マネージャーの平岡です。

 

9月も中旬になり朝晩は過ごしやすくなり嬉しいですが、ちょっと寂しい気もします。

 

さて、8月28日(日)の東京教室のテーマは「薬玉」。

 

そもそも、薬玉を調べると、

 

1.造花などを玉のように束ね、飾り糸をたらしたもの。開店祝いなどに飾る。

 運動会などに使う、玉が二つに割れて中から紙吹雪などが散るものも言う。

2.香料を錦(にしき)の袋に詰め、薬草・造花や五色の糸を添えた飾り。

 端午(たんご)に、不浄・邪気をはらうとして、柱などにかけたもの。

 

という説明が出てきます。

 

1.の方が普段目にしますが、今回作るのはもちろん、2.の方。

 

 

 

 

由来をもっと調べて見ると、なんと平安時代からのもの。

 

くす玉は、魔除けの縁起物として平安時代から存在する。

もとは、種々の薬を束ねて作られていたため薬玉と呼ばれるようになった。

平安中期には、中宮定子で五月五日の端午の節句にくすだまが飾られたことが、

「枕草子」にも残されている。

 

そんなことを生徒さんにもお伝えしながら、作っていただきました。

 

 

 

今回の京都のおみやげは、鼓月の夏季限定「姫千寿せんべい 雪塩バニラ」と

 

 

若菜屋のお干菓子「夏のいろどり小箱」。

 

 

集中して作業をした後の甘いものは、おいしかったですよ♪

 

次回は、9月25日(日)。テーマは「ひょうたん」です。

 

ご興味のある方、キャンセル待ちで受付中です。こちらをご覧ください。

http://mizuhiki-houyou.jp/school/index.html


【レポート】東京教室7月 めでたものを結ぶ水引の会 めでた野菜

和工房 包結 マネージャーの平岡です。

 

台風が立て続けに来たりして、不安定な天気が続いておますが、いかがお過ごしでしょうか?

 

7月31日(日)の東京教室のテーマは「めでた野菜」。

かぼちゃや人参、お豆などいつも目にしている、身近なものを水引で作りました!

 

 

 

作製途中のかぶとお豆さん。かわいいですよね?

 

葉っぱを結んでいます。

 

かぼちゃができました。

 

そして、森田からは「運盛り」の説明も。

 

冬至には「ん」のつくものを食べると「運」が呼びこめるといわれています。

にんじん、だいこん、れんこん、うどん、ぎんなん、きんかん……など「ん」

のつくものを「運盛り」といい、縁起をかついでいたようです。

 

ですが、冬至にこだわらず「ん」のつく野菜をカゴや三宝に飾って、

「運」を呼び込んむのもいいかもしれませんね。

 

今回のお茶菓子は、俵屋吉富の「五山の三笠 送り火」。

京都の夏は祇園祭に始まり、五山の送り火で終わるといわれています。

 

 

細かい作業に集中した後に甘いものをいただくと、ホッとしますね。

 

次回は、8月28日(日)。テーマは「薬玉」です。

 

興味のある方、初めてでもちゃんと作っていただけますので、ぜひご参加ください!お申し込みはこちらからです。

http://mizuhiki-houyou.jp/school/index.html

 

 


ものがたりを結ぶ水引の会 こびとのくつや

こんにちは。和工房 包結Web担当の城下です。


夏まっさかり。日中、外を出歩くには日傘がかかせません。

京都の夏は、「油照り」と言われます。字を見ただけでも酷く暑そうですね……。

五山の送り火を迎える頃にはこの暑さも少し落ち着くはずなので、それまで耐えるしかありません。


7月の「ものがたりを結ぶ水引の会」のテーマは「こびとのくつや」でした。

モチーフは、くつ・ベビーシューズ。


和工房 包結│こびとのくつや

 

水引で作られた靴がずらり!

 

和工房 包結│こびとのくつや

和工房 包結│こびとのくつや

和工房 包結│こびとのくつや

和工房 包結│こびとのくつや

和工房 包結│こびとのくつや

 

水引でこんなにいろいろな靴ができるなんて、驚きですね!

ミニチュアサイズの靴が並んでいる姿はとてもかわいいです。

 

そして、ベビーシューズ!

 

和工房 包結│こびとのくつや

和工房 包結│リングピロー 水引レースのベビーシューズ

 

純白のベビーシューズは、実は結婚式の指輪交換で使っていただくリングピローなのです。

本日からオンラインショップでご注文いただけます!

 

リングピロー 水引レースのベビーシューズ

ひとつひとつ、森田江里子が手仕事で結んで作るリングピロー。

あわび結びが純白のレースのような雰囲気のこちらのリングピローは、

ウェディングドレスと和装どちらも着るから

ウェディングアイテムを洋風と和風どちらに合わせたらいいのか悩んでいる……という花嫁さんにもおすすめですよ。

 


次回、8月からは、3ヶ月連続で「ブレーメンの音楽隊」を結びます。

8月のモチーフは、ろば・ギター。
いろいろな動物や楽器を結んで、楽しい音楽隊を作りましょう。

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【レポート】東京教室6月 めでたものを結ぶ水引の会 鳳凰

和工房 包結 マネージャーの平岡です。

 

西日本を中心に暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか?

 

6月26日(日)は東京教室を開催しました。今回のテーマは「鳳凰」。

 

生徒様の作品です♪

 

賞状や一万円札にも載っていて身近なものですが、案外その意味まで知らないもの。

賞状と一万円札。なかなか気にして見ていないもの。

 

調べてみますと、

 

中国神話の伝説の鳥、霊鳥である。鳳皇とも。日本や朝鮮など東アジア全域にわたって、

装飾やシンボル、物語・説話・説教などで登場する。

 

古代から中世にかけて東アジア全域にわたってその意匠が装飾に使用された。中国の殷王朝期の陶器に見られる。

日本では伝説にちなんで桐の家具に鳳凰を彫刻するものが流行したと『枕草子』にある。

装飾芸術としては宇治平等院鳳凰堂が最も有名である。 ほか京都鹿苑寺金閣の屋上にあるものも有名である。

戦国大名の里見氏は鳳凰が描かれた印判を使用している。

 

現代では通貨や郵便ステーショナリー、各種団体の意匠にも取り入れられている。

 

ということだそうです。

 

今回は、鳳と凰ということで、対で二羽作られた方も多かったです。今にも飛び出しそうでしたよ!

 

くるくる巻くところのコツを森田が実演しています。

 

京都のお菓子は「水無月」。午前の部は鼓月さん、午後は亀屋良長さんのものをご用意させていただきました。

 

さっぱり、もちもちおいしかったです。

 

6月30日は、夏越祓(なごしのはらえ)をするみそぎの日。

半年間の身の汚れを祓い、来たる半年の無病息災を願い、京都ではこの日、

茅の輪(ちのわ)をくぐり「水無月」を食べる風習があります。

 

みなさんとそんなお話をしながら、お菓子をいただきました。

 

次回は、7月31日(日)。テーマは「めでた野菜」です。

 

興味のある方、初めてでもちゃんと作っていただけますので、ぜひご参加ください!お申し込みはこちらからです。

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ものがたりを結ぶ水引の会 赤ずきん 6月

こんにちは。和工房 包結Web担当の城下です。


6月ももうすぐ終わり、いよいよ夏本番も目の前ですね。
梅雨らしい天気が続いていますが、雨の日にお家の中で手仕事に没頭するのも楽しい時間です。


6月の「ものがたりを結ぶ水引の会」のテーマは、先月に引き続き「赤ずきん」

モチーフは、赤ずきん・おおかみ・ベッド。

シークレットとして、おばあさんやルーペ、たんぽぽのブーケ等も用意されていましたよ。

 

森の中で出会ったオオカミにそそのかされ、
ブーケを作りながらおばあさんの家へとやってきた赤ずきん。

 



たんぽぽとシロツメグサのブーケ。

素朴でかわいらしいですね!



 

しかし、すでにおばあさんはオオカミのお腹の中!

ベッドには、おばあさんの服を着ておばあさんのメガネをかけたオオカミが

おばあさんのふりをして寝ています。

このベッドと枕とふとんを作って、4月に作ったおやゆび姫を寝かせたいという方もいらっしゃいました!

「ものがたりを結ぶ水引の会」では、こんな感じで組み合わせて楽しむ方も多いですね。

「あら、おばあさん、なんて大きなお耳。」
「おまえの声が、よくきこえるようにさ。」
「あら、おばあさん、なんて大きなおめめ。」
「おまえのいるのが、よくみえるようにさ。」
「あら、おばあさん、なんて大きなおてて。」
「おまえが、よくつかめるようにさ。」
「でも、おばあさん、まあ、なんてきみのわるい大きなお口だこと。」
「おまえをたべるにいいようにさ。」

こういうがはやいか、おおかみは、いきなり寝床からとびだして、かわいそうに、赤ずきんちゃんを、ただひと口に、あんぐりやってしまいました。


「世界おとぎ文庫(グリム篇)森の小人」(小峰書店)より


 

おばあさんのふりをしているオオカミは、完成には2コマ以上が必要ですが

1コマで作れる、こんな指人形のオオカミもありましたよ!

 

 

その後、通りかかった狩人に無事助けられた赤ずきんとおばあさん。

 

 

おばあさんのメガネに発想を得た、ストラップやペンダントにして持ち歩けるルーペも人気でした!


次回、7月のテーマは「こびとのくつや」モチーフはくつ・ベビーシューズです。
水引を結んでどんな靴ができるのか、楽しみですね。

「こびとのくつや」は7月の1回のみのテーマですので、ご興味をもたれた方はこの機会をお見逃しなく!

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【レポート】東京教室5月 めでたものを結ぶ水引の会 宝船


和工房 包結 マネージャーの平岡です。

6月になり梅雨入りしましたが、結構晴れ間も多い東京です。
みなさまの地域ではいかがでしょうか?


さて、5月29日(日)は東京教室の日でした。

今回のテーマは、宝船。年末の縁起熊手でお馴染みですね。



いつもの通り、いくつかの見本の中から作りたいものを選んで結んでいただきました。

最初に何を作ろうかなぁ、と考えている時間。なんだか楽しそうです。


今回のポイントは、船の帆の部分のようでした。


水引を結んだ後の京都のお菓子タイム。今回は、大極殿本舗の「若あゆ」。

色々な菓子処に若あゆが並んでいますが、森田は味もスタイルもこちらが一番のお気に入り。

私もいただきましたが、モチモチして美味しかったです♡

6月の東京教室は6月26日。テーマは「鳳凰」。
ご興味のある方、ぜひいらしてください。
初めての方でもちゃんと作っていただけますので、ご安心くださいませ。

http://mizuhiki-houyou.jp/school/index.html
 

ものがたりを結ぶ水引の会 赤ずきん 5月

こんにちは。和工房 包結Web担当の城下です。

5月も後半になり、京都では日中30度を超える日もちらほら。
かと思えば一日中曇り空で、梅雨の気配を感じたり・・・
不安定な気温ですが、着るものやお部屋を少しずつ夏らしく整えるのも楽しい季節です。

森田がイギリス研修旅行から戻ってすぐだった、5月の「ものがたりを結ぶ水引の会」
テーマは、グリム童話から「赤ずきん」でした。

赤ずきん│和工房 包結

主役の赤ずきんは、難易度(所要時間度)別に2種類。
顔も手足もすべて水引細工で作られたこちらの赤ずきんは、
完成には2コマ以上必要ですが、挑戦された方も何人かいらっしゃいました。
5月、6月と続けて通って完成させる!という方も。

赤ずきん│和工房 包結

キューピーを土台に、コスチュームを水引で結んで仕上げたこちらの赤ずきんは
1コマでも仕上げられるので、初心者さんにおすすめ。

赤ずきん│和工房 包結

赤ずきん│和工房 包結

一番人気だったのは、一見地味な「籠(かご)」でした!
この籠に以前作ったお花を飾ったり、
他の作品との組み合せを楽しめる所がポイントですね。
ぶどうはブローチピンを付けて、ブローチとしてお洋服に付けられますよ。

赤ずきん│和工房 包結

赤ずきんがおばあさんへのおみやげにしたブーケ。
野花で作ったブーケはナチュラルな印象で、洋風のインテリアにも馴染みそうですね。

次回、6月のテーマは「赤ずきん」(後半)です。
赤ずきんがブーケを作っている間に、おばあさんはおおかみに食べられてしまいます。
おばあさんのふりをしたおおかみと、赤ずきんのやり取りが有名ですね。
後半もぜひお楽しみにお越しください。


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